反町ブログ -Tammachi Blog-

183/189系とか。大糸線とか。篠ノ井線とか。


In 04 1913

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卓上HOゲージ #10

卓上HOゲージ #10
卓上HOゲージ #10
卓上HOゲージ #10
次はダイソーから出されている「プチ電車シリーズ」のストラクチャー。これは実際にストラクチャーとしては使っていません。ただし、もとが100円というのは激しく安いですね。

まずは、「架線柱」。中央でカットして、ここでは標識になっていますwポイントナンバー(画像の2)とフィーダー位置、絶縁位置、DC方向(画像のFED→)を示しています。

あとは「鉄橋」と「トンネル」ちょっと加工すれば十分使えそうです。ただ、ちょっとサイズは小さいです。

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卓上HOゲージ #9

卓上HOゲージ #9
卓上HOゲージ #9
卓上HOゲージ #9
次は「J-09車庫」です。塗色が単色でチープ感じですが、それもいいかなとか思い始めている今日このごろです。塗料は用意したのですが・・・。これも簡単な加工で設置出来ます。足元の突起を数ミリ4箇所カットすればユニトラックにハマります。3枚目がカット前、2枚目がカット後です。1枚目は全景。電車は入りませんね。


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卓上HOゲージ #8

卓上HOゲージ #8
卓上HOゲージ #8
卓上HOゲージ #8

レイアウト全景の前にストラクチャーの話を。ここからはケータイでの写真です。ストラクチャーといっても「プラレール」のものです。まずは、「J-23いなかの駅」と「J-12こせんきょう」です。プラレールはHOゲージのBトレインショーティーみたいなものなので、ストラクチャーの縮尺がほぼ一致していて、安価に簡単に設置出来ます。若干の改造をしました。

「いなかの駅」は駅名板を「小樽築港」に書き換え。こんな地味なことしかやっていません。樹木の差し替えとか塗装替えも考えましたが、今の姿が可愛くてそのままです。小樽築港については別記事で。

「こせんきょう」は土台のここでいう内側部分をカットしました。商品ラインナップに載っている画像とは土台を左右入れ替えて、その内側(商品ラインナップ画像の外側)をカットしています。これで、84mm間隔で設置出来ます。このレイアウトでこの部分は84mm間隔です。また「こせんきょう」の水平部分のシールを前後ともに剥がしました。階段入口のシールも張り替えたいですね。なんせ駅本屋側が2番線ですもんね。(そもそも1番線にホームはありませんが・・・。)


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卓上HOゲージ #7

卓上HOゲージ #7
前後するが、レイアウト作成に参考になったのは8週連続で公開されたKATOのテーブルトップHOプラン。8つともそれほど琴線に触れなかったが、#4は参考になった。かなりこれを踏襲したプランになった。


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卓上HOゲージ #6

卓上HOゲージ #6
いまだに卓上が殺風景なので、レイアウト(線路・ストラクチャー)の拡充と車両の拡充を図っていくことに。レイアウトは単純なものならメモ程度でまとめられるが、いろいろ書いていてはフリーハンドではすぐに限界。そこで、丸の内丸善でコンパスと方眼紙を買ってきた。でも、調べていたらフリーでいろいろソフトがあるみたい。NゲージはTOMIXでやっていたので、TOMIXがソフトを出しているのは知っていて使っていたが、KATOは聞かない。

Play Trackというのがあったがサービス提供を終了しているらしい。
Railroaderは使ってみたが、デフォルトでR370が入っていないので、いろいろとめんどくさい。
Jw_cadを使ってみた。これはいい。「有志」が強力。汎用CADソフトだが、鉄道模型レイアウターとしての価値を高めている有志がいる。リンク先のそのサイト。操作性の高さもあるが、レールパーツが随時更新されているので、最新のレールも存在する。

Jw_cadで作成したのが画像のプラン。これが現行のプラン。待避線・留置線・平面交差・リバース線を設置したいというワガママを突っ込んだプラン。実際にレールを組んでみてからの修正も加えている。「馴染ませつなぎ」の部分が3箇所あるが、問題なくつながっている。文字入力も可能で、ポイントナンバー・フィーダー位置・絶縁位置・使用レール数(集計機能あり)を書き込んでいる。汎用CADなので矩形なども当然表現可能で、ストラクチャーと制御機器も簡易的に示している。電気配線は省略している(これは後ほど印刷後手書き、CAD上で書いてもいいけどね)。※使用レールの頭のアルファベットは自分で入力したもので、印刷後手書きで各レールにアルファベットを記入した(CAD上で書いてもいいけどね)。


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卓上HOゲージ #5

卓上HOゲージ #5
次に導入したのは、ポイント。P490R*2、P490L*2を導入。待避線と留置線を設置。ポイントの電装化もしました。車両はDD16牽引用にKATO ワム80000とKATO ヨ8000を購入。ワムは秋葉原のレールマイスター、ヨは秋葉原のボークスで購入。今は店頭になかなか無いワム80000は近々再生産予定なので、その後は楽に手に入るでしょう。DD51のほうはコキ104を1両牽引のまま。編成長は、それぞれちょうど全長492mm(KATO直線基本246mmの倍)くらいです。


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卓上HOゲージ #4

卓上HOゲージ #4
車両を買ったものの・・・。方向性は?KATOのホームページを見ていると、R370という代物がリリースされているとのこと。Nゲージとたいして変わらないな!次に導入したのはこの国内メーカー最小半径のR370。KATOはR550を通過できるように各車両をかつてから設計しているとのことなので、車両によっては通過できないものもあるとか。まずはレールを買ってきて、走行。

トラムウェイDD16
KATO DD51
KATO コキ104
単機・連結でも通過可能。

テーブルにPC(ちはやふる視聴中)、プリンタ、HOゲージエンドレスが共存することに。

※このテーブルですが、テーブルトップレイアウト用に用意するなら、なんだかんだ畳1畳分・ベニヤ板1枚分の大きさが必要になるわけです。それは、今後の引越しとかも考えたら嫌だなと思い、クローゼットの扉を外し、既存テーブルの上に展開。一気に机が3倍の大きさになったのでした。クローゼットにはカーテンレールがあったので、カーテンを別途購入。カーテンなら引越しでも余裕。


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卓上HOゲージ #3

卓上HOゲージ #3
届いた!!中古なのでナンバープレート取付済みです。コキ104を牽かせてみる。ちなみにトラムウェイからはDD16 3-14とDD16 25-35が製品化されています。これは後者。DD16 30のナンバーが入っています。『Remember the DD16』さんによると、DD16 30は、1974.04.22鷲別新製配置、1984.02.01小樽築港転属、1986年度廃車とのこと。同時期に手宮線で活躍していたDD16 15DD16 17は静態保存されています。


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卓上HOゲージ #2

卓上HOゲージ #2
DD16が届く前に買ったのは、KATOの「HO スターターセット DD51貨物列車」。これならひと通り入っているし、DD16にコキ104を牽かせれば八戸臨海みたいだし、DD51も好きだしこれにしよーっと。

写真は、箱から出して展開した直後。R670のレイアウトの大きさに圧倒された。車両もデカい。※Nゲージはやってました。有井のDD16なんかもあります。


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卓上HOゲージ #1

卓上HOゲージ #1
JR総研から若桜鉄道にDD16 7が移動した。久々のDD16の明るい話題に嬉々とし、いろいろググっていた。画像検索で出てきたのは、精巧な模型。トラムウェイ(初耳なメーカー)からHOゲージでプラ製品DD16が2012年にリリースされているというのだ。手を出していいものか。

ここのところDD16成分が不足していたので、興味を持ち調べるだけ調べてみた。そしたら高い完成度とリーズナブルな価格で、大人気で市場にはもう出回っていないらしい。

ここで諦めるかと思いきや、ちょうどヤフオクで出品中!!ちょっと入札してみたら、落札!!あらま。こうしてHO生活が始まってしまったのです。

写真は2012年8月に訪れた北海道三笠。右側の機関車がDD16。



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