反町ブログ -Tammachi Blog-

183/189系とか。大糸線とか。篠ノ井線とか。


In 03 2015

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Category: 大糸線   Tags: 115系  

115系南小谷入線 #30

115系南小谷入線 #30
雲の合間から、険しい山肌が覗く。大糸線で再び、この光景を見ることができるだろうか。


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Category: 大糸線   Tags: 115系  

115系南小谷入線 #29

115系南小谷入線 #29
雪の壁。


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Category: 大糸線   Tags: 115系  

115系南小谷入線 #28

115系南小谷入線 #28
ヤナバスキー場前駅、降車客の姿が見える。


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Category: 大糸線   Tags: 115系  

115系南小谷入線 #27

115系南小谷入線 #27
春が近い安曇野。


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115系南小谷入線 #26

115系南小谷入線 #26
中綱湖は完全結氷。ワカサギ釣り客の車がずらりと並んでる。


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115系南小谷入線 #25

115系南小谷入線 #25
ヤナバスキー場前を発車。昨季は休業していたヤナバスキー場だが、今季は営業している。駅の利用も、少なからずあるようだ。


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115系南小谷入線 #24

115系南小谷入線 #24
結氷気味の青木湖。

青木湖には流入河川が存在しないにもかかわらず、水位の変動が少ないため、大量の湧水が湖底からあると考えられている。


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115系南小谷入線 #23

115系南小谷入線 #23
この日は、大雪と自動車脱輪が発生し、下り南小谷行きは白馬止まりとなってしまった。この列車が白馬に到着した時点で線閉をして、ENRを上らせたようだ。

列車の位置の特定に苦労したが、いまなら「どこトレ」を使って特定できる。


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115系南小谷入線 #22

115系南小谷入線 #22
筑豊本線の遠賀川に架けられてから110年目の高瀬川橋梁。

当時は「上り線」として使用されていたのが後々議論を呼んでいるようだ。筑豊炭田で採掘された石炭の輸送に、筑豊本線は使われていたわけだが、石炭は炭鉱において洗浄をされ、乾燥されずに貨車に積まれたようだ。そして、そのまま橋を渡ることになる。貨車から滴った水は常に橋を濡らしていた。それによって、床材の腐食進行は早かったとか。そこから、斜材に負荷がかかったのか、それとも単に斜材の寿命なのだろうか、高瀬川橋梁の斜材の寿命は125年と判断された。

そうすると、あと15年の命だ。しかし、そうはさせないと土木技術センターが必死の延命を行ってくれている。がんばれ、高瀬川橋梁。


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115系南小谷入線 #21

115系南小谷入線 #21
雪が降った朝は美しい。



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